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練習しているのに上達しない40〜60代ゴルファーへその努力、もしかして“遠回り”かもしれません。
・若い頃はもっと飛んでいた
・最近はスコアが安定しない
・練習量は減っていないのに結果が出ない
それでも、こう思っていませんか?
「もっと振らなきゃ」
「もっと練習しなきゃ」
「フォームを直せば何とかなる」
でも、もしその努力が
“身体が変わったこと”を無視したやり方だったらどうでしょうか。
40代を過ぎてから起きている“静かな変化”
年齢とともに起きているのは、筋力低下だけではありません。
・股関節の回旋が少しずつ減る
・背中(胸椎)が硬くなる
・体幹が無意識に抜ける
・片脚での安定性が落ちる
これらは自覚しにくい変化です。
だからこそ怖い。
「振れているつもり」でも
以前と同じ動きができていないことがあります。
その結果、
✔︎ トップやダフリが増える
✔︎ ミスの方向が安定しない
✔︎ ラウンド後に腰が張る
こうした現象が起きます。


練習しているのに上達しない人に共通する「身体の使い方」の問題
〜ゴルフが変わらない本当の理由は、フォーム以外にある〜
「レッスンにも通っている」「練習量もそれなりにある」「動画を見てスイングも研究している」
それでもなかなかゴルフが上達しないそんな悩みを抱えていませんか?
同じような悩みを持つアマチュアゴルファーの方はとても多いです。
実はこの悩みには、はっきりした共通点があります。
上達しない原因は「練習不足」ではありません
多くの方は、「もっと練習しないとダメ」「フォームを直さないといけない」と考えがちです。
ですが実際には、練習しても変わらない人ほど、身体の使い方に問題があるケースがほとんどです。
✔ 下半身がうまく使えていない
✔ 上半身だけで振っている
✔ バランスが毎回違う
✔ 再現性が低い
これらはすべて、スイング以前の“身体の問題”です。


ゴルフが変わるのは、スイング練習の前に「身体」を整えたとき
〜アマチュア・初心者でも安心して始められるゴルフフィジカルトレーニング〜
「もっと練習しないとダメかな」「スイングを直さないと上手くならない気がする」
そう思って、打ちっぱなしやレッスンに通い続けている方も多いのではないでしょうか。
ですが実際には、スイングを一生懸命直そうとしても変わらない人練習量の割に結果が出ない人には、ある共通点があります。
それは👉 身体が“ゴルフの動き”に対応できる状態になっていないことです。


飛距離が落ちたゴルファーが最初に整えるべき3つの動き
〜筋トレやスイング修正の前にやるべきこと〜 「以前より飛距離が落ちた」「一生懸命振っているのに初速が出ない」「スイングを直しても長続きしない」 こうした悩みは、40代〜60代ゴルファーの方からも非常によく聞きます。 多くの方は「筋力が落ちたから仕方ない」「年齢のせいだから飛距離は戻らない」と考えがちですが、実は違います。 飛距離低下の本当の原因は、👉 筋力ではなく“動きの質”が落ちていること にあるケースがほとんどです。 飛距離は「どれだけ鍛えたか」より「 どう動けるか 」 ゴルフスイングは、腕の力だけで飛ばす動作ではありません。 下半身から力を生み 体幹を通して 上半身・腕へと伝える この 全身の連動 があってこそ、効率よくヘッドスピードが生まれます。 しかし年齢とともに、・動かなくなる関節・不安定になる体幹・連動しなくなる動きが少しずつ増えていきます。 その結果、 「振っているのに飛ばない身体」 になってしまうのです。 飛距離が落ちたゴルファーが最初に整えるべき3つの動き ① 股関節の回旋(下半身主導の土台) 飛距離の土台は、腕ではなく 股


年齢とともに飛距離が落ちる本当の理由とは?
〜「筋力不足」だけでは語れない、ゴルフパフォーマンス低下の正体〜 「 昔より明らかに飛ばなくなった 」「 力を入れて振っているのに初速が出ない 」「 練習量は変わらないのに飛距離だけが落ちていく 」 40代・50代以降のゴルファーから、こうした声をよく耳にします。 多くの方は 「年齢=筋力低下=飛距離ダウン」 と考えがちですが、実はそれは“一部しか合っていません”。 本当の原因は、👉 筋力そのものよりも「身体の使い方(動きの機能)」の低下 にあります。 飛距離は「筋力」より「動き」で決まる ゴルフスイングは、腕の力だけでクラブを振る動作ではありません。 下半身 → 体幹 → 上半身 → 腕 → クラブこの 全身の連動 によってヘッドスピードが生まれます。 ところが年齢とともに、次のような変化が起こります。 股関節・胸椎の可動域が狭くなる 体幹が不安定になり、力を伝えきれなくなる 下半身主導の動きが使えなくなる ⇒結果として 「力は入れているのに、効率よくクラブに伝わらない」 状態になってしまうのです。 筋トレをしても飛距離が戻らない理由...


90%のアマチュアに共通する「飛ばない・曲がる」原因とは?
90%のアマチュアに共通する「飛ばない・曲がる」原因とは? 〜練習しても変わらない理由は“身体”にあります〜 ゴルフの悩みとして多いのが、 スライスが止まらない ボールがつかまらない アイアンが左右に散る 毎回スイングに違和感がある こうした症状は、レッスンや打ちっぱなしで改善しようとしても、 なかなか変わらないことがあります。 その原因は実は、 「スイングの形」ではなく “身体のクセ” かもしれません。 ■ 無意識に起こる「クラブ軌道の乱れ」 多くのアマチュアに見られるのが、スイング中にクラブの通り道が少しズレること。 本人は真っ直ぐ振っているつもりでも、 上半身の動きが先に出る 腕だけで切り返してしまう 身体の回旋が足りない 下半身の安定が弱い など、身体のクセが軌道の乱れを引き起こします。 そして、そのクセをつくっているのはフォームの知識不足ではなく、 身体の柔軟性・安定性・使い方の習慣。 ここが整わない限り、スイングは安定しません。 ■ 「身体を整えるだけ」でスイングが変わる理由 よくある悩み 肩の回転が浅い 切り返しで力む フォローで


【戸田市 × ゴルフ特化】美ライトフィットネス|TPI資格保有トレーナーが飛距離・スイング改善を徹底サポート!(駐車場完備で川口市・蕨市・高島平からもアクセス良好)
こんにちは。 戸田市のパーソナルジム・美ライトフィットネス です。 2025年11月11日のオープンから、多くのゴルフ愛好者にご来館いただき、戸田市はもちろん 板橋区高島平/北区・川口市・蕨市・和光市・さいたま市(浦和区・南区) など広いエリアからお問い合わせをいただいています。ありがとうございます! 今回は、当ジムが特に力を入れている ゴルフ特化パーソナルトレーニング について詳しくご紹介します。 ■ ゴルフは「身体の使い方」で変わる —— 飛距離・方向性・安定性は“筋力だけ”では伸びません! 多くのゴルファーが抱えるお悩み: 飛距離が伸びない フォームが安定しない 身体が硬い インパクトで力が伝わらない 腰や肩を痛めやすい これらは 身体の可動域・筋力バランス・動作の連動性 が原因であることがほとんどです。 そこで美ライトフィットネスでは、世界的に評価されているゴルフトレーニング理論 「TPI(Titleist Performance Institute)」 を取り入れています。 ■ TPI資格保有トレーナーが直接指導 —— プロも採用


【お知らせ】2025年11月11日オープン迫る!埼玉県戸田市・戸田公園駅・戸田駅!パーソナルトレーニング&ゴルフコンディショニングジム「美ライトフィットネス」
戸田市に位置するパーソナルトレーニング&コンディショニングジム「美ライトフィットネス」は、2025年11月11日にオープンします。この機会に、ゴルフ愛好者の皆さまに向けた新しいトレーニング施設を体験していただけることを心よりお待ちしております。
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